日本鉄道資料館

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ルクセンブルグ国王迎賓

ルクセンブルグ国王迎賓
No.386-19
1999年4月8日
EF5861+ 一号編成
回9001レ
中央本線 八王子←豊田

中央線の201系とすれ違う回送列車。御料車中央の窓だけ緑っぽく写っています。河原では幼児たちが遊んでいますが,分解能がなくほとんどわかりません。
(2007/06/17再スキャン)
 
No.386-37
1999年4月8日
EF5861成
回9001レ
中央本線 大月

ファンでごった返す大月駅に進入する回送列車。まともに写真なんか撮れませんでした。
(2005/02/26再スキャン)
 
No.387-13
1999年4月8日
EF5861
中央本線 大月

2END側の表情です。毎度ながら美しく仕上げてあります。
(2005/02/26再スキャン)
 
No.387-18
1999年4月8日
供奉車461号
中央本線 大月

中央に大きな扉を持つ461号。今回,屋根材の張替えとTR73の軸受け改造が行なわれています。
(2005/02/26追加)
 
No.387-20
1999年4月8日
供奉車330号
中央本線 大月

TVアンテナを搭載している330号。床下の大きな箱は20系と同じユニットクーラーです。
(2005/02/26追加)
 
No.387-21
1999年4月8日
1号御料車
中央本線 大月

1号御料車は1969年製。中央窓下にご紋章を取り付けるリングがあります。両開きの扉はかなり奥に位置していることがわかります。妻面にある金色の縦棒は一瞬何かわかりませんでしたが,形式番号の「1」でした…。
(2005/02/26追加)
 
No.387-23
1999年4月8日
供奉車340号
中央本線 大月

手前に大きな水タンクを備えています。ちなみに330号の水タンクは御料車側の逆サイドにあります。
(2005/02/26追加)
 
No.387-26
1999年4月8日
供奉車460号
中央本線 大月

マヤ20,カニ21など電源車に共通した屋根の特徴を持つ460号。20系と同様に編成全体の電源を受け持っています。通常編成の最後尾になることの多い460号ですが。今回のお召ではロクイチの次位になりました。今回軸受けが改造され,大きな四角い軸箱が3つ並んでいたTR73の特徴が失われています。
(2005/02/26追加)
 
No.388-34
1999年4月8日
EF5861+ 一号編成
臨お召9002レ
中央本線 区間はナイショ


今回は撮影場所がなく半ばあきらめていたのですが,友人のファンの方が場所を確保してくださりお相伴させてもらいました。一緒に参加された方からはフィルムまで頂きました。この場を借りて御礼申し上げます。
(2005/02/26追加)