日本鉄道資料館

現在地: Home 蒸気機関車 C11-325

C11-325

C11 325

イベント毎に並べてあります。
2010年1月 SLもおか号
No.D200_100117-43
2010年1月17日
6001レ
真岡鐵道 市塙

蒲須坂-片岡にEF81の北斗星を撮影に行った帰りに立ち寄りましたが,冬季の重連ということで市塙の発車は三脚を立てる場所がない盛況ぶりでした。仕方なくアウトサイドから300mm(35ミリ換算450mm)で撮影しましたが,重連かどうかわかりませんね。煙の厚みで判断してくださいっ! まあC11先頭だしHMなしということで良いことにしましょう。
(2010/01/19追加)
No.D200_100117-52
2010年1月17日
6001レ
真岡鐵道 市塙

引き付けて撮りました。市塙は正面に日が当たらないのですが,今回はサイドも逆光のため何も気にせずに?済んでいます。返しはC12先頭でしたので別のページに掲載しています。
(2010/01/19追加)
2009年4月 SLもおか号
No.D200_090405-15
2009年4月5日
6001レ
真岡鐵道 市塙→笹原田

暖かくなったので久しぶりに真岡に詣でました。SL運行15周年のHM付きのC11がやって来ました。今年は真岡が15年,磐西は10年だそうで,コンスタントな乗車率があるようです。復活運転が今後も長く続くことを願います。
(2009/04/11追加)
No.D200_090405-39
2009年4月5日
6002レ
真岡鐵道 多田羅←市塙

返しは春らしく菜の花を入れました。この区間,煙は出ませんでした。
(2009/04/11追加)
2004年5月 SLあぶくま号
No.431-7
2004年5月22日
9728レ
磐越東線 要田→船引

土日の試運転という絶好のチャンスを活かせなかったのですが,本番は天気の持ちそうな22日に出撃,しょうたを連れて常磐道を北上しました。要田のΩカーブの内側から見上げて撮りましたが,思わぬカメラ不調に見舞われ,この瞬間にミラーアップしてしまいました。バッテリチェックではLEDが2つ点灯し,OKのはずなのですが,まさかカメラ故障!?…
(2007/07/07再スキャン)
No.431-9
2004年5月22日
9728レ
磐越東線 要田→船引

思わぬカメラのアクシデントでSWを何度かON/OFFして何とかこのショットが切れました。下の田んぼを水鏡にするよう準備していたのですが,焦ってNGでした。C11は白煙を上げているのですが,曇天に溶け込んでしまいアウト。
(2007/07/07再スキャン)
No.431-10
2004年5月22日
9728レ
磐越東線 要田→船引

カメラの電源スイッチを何度もON/OFFさせながらようやく押さえたショットです。客車のテールランプ点けて欲しいです。
(2007/07/07再スキャン)
No.431-14
2004年5月22日
9728レ
磐越東線 川前←夏井

磐越道を1区間戻り,夏井周辺へ。川沿いでファンが何人かいる場所へ行き,ジュラケースの上に立って撮影しました。このときも私のカメラはこのシャッターを切った直後にミラーアップしてしまいました。
(2007/07/07再スキャン)
No.431-19
2004年5月22日
9739レ
磐越東線 夏井←川前

下りはC11が正面を向くので気合を入れたいところですが,カメラの不調と悪天候のため憂うつ。夏井~川前をロケハンするも,どこも盛況で駐車スペースを探すのが一苦労でした。この橋を見下ろすお立ち台はもう三脚の嵐でしたので,しょうたが見つけたこのアングルを選択,私のカメラは半分あきらめ,しょうたが撮るムービーに期待してカマを待ちました。雨が降って気温が下がったので,C11が来たときにはきれいな冬煙となり,ファインダーを覗きながら感動していました。祈るようにシャッターを押した瞬間,ミラーアップしてしまい,これは完全にアウトと思っていました。さらに翌日になって「カメラ故障」の原因はバッテリとわかり,バッテリチェックの表示を信じて疑わなかったことに後悔しきりでした。しかしなんと,現像から上がってみると奇跡的にこのコマが写ってました。なんて良いカメラなんでしょう!
(2004/11/21再スキャン)
2003年8月 SLもおか号
No.425-6
2003年8月10日
6001レ
真岡鐵道 市塙→笹原田

夏空の下をゆく重連列車。C11とC12では車格が随分違います。28mm。
(2004/11/21再スキャン)
2002年10月 SL会津只見号
No.415-9
2002年10月13日
9425レ
只見線 会津西方←会津桧原

まさに絶景!。第1橋梁をわたるC11+旧客3両です。高圧鉄塔の立っている物凄い山の斜面に橋を見下ろすポイントがありました。写真はそのほぼ一番上から撮ったもので登り降りは一苦労。この日は深夜に現地入り,車で(ヨ)して後輩のH君と早朝からスタンバイ。大自然の中でいい空気を吸って日頃のストレス解消…,と思いきや下の方では通路に脚を立てたとかで大ゲンカしているし,続々と登ってくる人がアングルに入るとか入らないとか,結構緊迫。ヘリが汽車にカブるなどという悲劇はなかったものの,下り勾配のためH君の「サービスに期待」の願いも虚しく絶気運転で通過。
(2007/07/07再スキャン)
No.416-24
2002年10月13日
9428レ
只見線 会津蒲生→会津塩沢


上の写真を撮ってすぐに追いかけましたがなんせてっぺんにいたものですから初動が遅れ,結局追いつかず,川口の発車の煙を後ろから見送っただけでした。返しは第8橋梁を見渡す国道橋に三脚がずらり。先行したH君のおかげで場所確保できました。C11は薄い煙を吐いて,紅葉の始まった蒲生山(写っていません)の麓を快走。
(2007/07/07再スキャン)
No.415-20
2002年10月13日
9428レ
只見線 会津蒲生→会津塩沢


この日の写真は天気のためか空気がきれいなのか,コントラスト良くピカピカしてます。C11もご機嫌。
(2007/07/07再スキャン)
No.416-26
2002年10月13日
9428レ
只見線 新鶴→根岸


H君と別れ,会津坂下ICに向かいましたが,結局追っかけルートということで知らず知らずハンドルに力が入ります。でも車の流れが悪く,会津柳津でようやく追いつきました。鉄の車が多くて前に出られないので,一発逆転とばかり,農道とトンネルを使って会津盆地に先回りし,新鶴の発車を撮りました。
(2007/07/07再スキャン)
No.416-31
2002年10月13日
9428レ
只見線 新鶴→根岸


やっぱりHMは蛇足ですね。
(2007/07/07再スキャン)
2001年8月 SLもおか号
No.399-28
2001年8月18日
6001レ
真岡鐵道 笹原田←市塙

にわか雨が上がり助かりましたが,煙が空に溶け込んで消えてしまいました。
(2007/07/07再スキャン)
No.399-35
2001年8月18日
6002レ
真岡鐵道 天矢場←茂木

天矢場の築堤ですが,この日は上下列車ともほとんど煙が写りませんでした。
(2005/02/27再スキャン)
1999年11月 SLもおか号
No.393-32
1999年11月20日
6002レ
真岡鐵道 天矢場←茂木

背景の家に加え,道路が拡幅され処理が難しくなりました。
(2007/07/07再スキャン)
1999年1月 SLもおか号
No.385-16
1999年1月4日
6001レ
真岡鐵道 市塙→笹原田


勾配を登るC11325。この年はこの列車からスタートとなりました。
(2007/07/07再スキャン)
No.385-36
1999年1月4日
6002レ
真岡鐵道 天矢場←茂木


返しの定番,天矢場です。
(2007/07/07再スキャン)
1998年11月 SLもおか号
No.384-36
1998年11月1日
6001レ
真岡鐵道 市塙→笹原田

C11復元運行のHMを付け,C1266と重連で市塙を発車する下り列車。
(2007/07/07再スキャン)
No.385-6
1998年11月3日
6002レ
真岡鐵道 市塙

市塙駅を発車する上り6002レ。この日もC1266との重連運転でした。3歳前の息子を子守りがてら初めて連れて行きましたが,シンダが目に入ってしまい,蒸機の第一印象は良くなかったようです。
(2007/07/07再スキャン)